【1月11日12日】くるちの島100年プロジェクトin久米島

公開日 2019年12月06日

更新日 2019年12月06日

100年後、150年後 久米島生まれの三線になぁれ!

くるちの島100年プロジェクトin久米島

アーティスト宮沢和史さんの呼びかけで始まった「くるちの島100年プロジェクト」は、読谷や宮古島市でも行われている。三線の棹の材料となるくるち(黒木)を植樹し、県産の三線の音色を100年後にも響かせようというもの。

久米島町では久米島町文化協会がこの取り組みに賛同し、実行委員会を立ち上げました。

みんなで久米島にくるちの森をつくり、100年後、150年後に、久米島で生まれ育ったくるちの木で三線を作り、その音色を島中に響かせてみませんか?

宮沢和史さん 村吉あかねさん トーク&ライブ

日時

令和2年1月11日(土)
午後6時30分~

場所

ホタルドーム(予定)

入場料

久米島町民は無料

宮沢和史さんとクルチ植樹祭

日時

令和2年1月12日(日)
午前10時~

場所

だるま山公園(具志川浄水場隣接緑地)

入場料

見学無料

お願い くるちの苗木の提供

お願い】くるち(黒木)の苗木提供のお願い